• インフルエンザ2014その②

インフルエンザ2014その②

インフルエンザが猛威を振るい学級閉鎖などもチラホラ聞く様になりました。

弊社では、オゾ右エ門・ウイルスワインダーなど、この季節の対策に役立つ商品の増産体制を整え

今季を乗り越えようと考えております。

 

□今年のインフルエンザは・・・?

A香港型の発現が多いという事です。インフルエンザの型は大きくA/B/Cの三つの型がある事が知られていますが、

A型の特徴は、突然変異がとても速くワクチンを製造開始する時の予想と、出来上がった時のワクチンの型

そして、世の中で猛威を振るうウイルスの型が違うという事で、現在でも大流行をする可能性があります。

 

A香港型インフルエンザのワクチン効果は50%。お子様、高齢者に至っては、有意な臨床試験でも

15%以下に落ち込みます。(ただこれでワクチンを誰も打たないとタミフル・リレンザが枯渇します)

 

そして、無人になる時間帯がある共有スペースではオゾ右エ門で燻蒸するのがおすすめです。

 

 

インフルエンザを流行らせない為に・・・

「手洗い」「マスク」「オゾ右エ門」が大事です。

 

 

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